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8/20発売!サイクルスポーツ10月号。別冊付録「シートバッグ徹底活用BOOK」
その他
2018.08.02
サイクルスポーツ10月号は2018年8月20日(月)発売、特別定価890円です。
■別冊付録:走りの楽しさを広げる注目アイテム!シートバッグ徹底活用BOOK
■特別付録:Planet Podium Vol.7 TIME/FSA/Vision2019
■大特集1:ここまで走れたら何も怖くない! 200km超えの技術
■大特集2:自転車のプロたちが厳選 教えます! 安くていいもの
amazonで発売中!
定期購読(富士山マガジンサービス)
問・八重洲出版 販売部
webstore-order@yaesu-net.co.jp
■別冊付録:走りの楽しさを広げる注目アイテム!シートバッグ徹底活用BOOK
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走りの楽しさを広げる注目アイテム!
ロングライドやツーリング派のみならず、サイクリストの間で注目されている新アイテムが「シートバッグ」。一般的なサドルバッグよりも容量が大きなこのバッグは、ライドの行動半径や楽しみ方を変えてくれる。そんな人気急上昇アイテムの活用術を徹底紹介。ロングライド、通勤、キャンプツーリングまでの幅広い活用ノウハウ、主要ブランド、人気モデルの紹介・インプレなど、今知りたいシートバッグのあれこれを満載!
サイクリストにとって距離を重ねることは永遠の憧れ。その一つの目安となる数字といえば200km。この距離を無理なく走る切ることができれば、どんなイベントにも安心して参加できるし、どこでも自由に走りに行ける。いわばサイクリストにとって“翼”となる距離であり、真のロードサイクリストとして周囲から認めてもらえる距離でもある。しかしこの翼を手に入れるには、経験やノウハウが必要なのも事実。
そこで今号では“RAAM”(Race Across America)と呼ばれる4000km超のアメリカ横断個人TTに挑んだ鈴木裕和さんを始めとする、長距離ライドの達人たちが“笑顔で200kmを走り切る”ためのヒントを伝授する。これを読めば長距離ライドへの不安は吹き飛ぶはずだ。
上を見れば100万円を超えるロードバイクがずらり。“こんなの高くて買えないね!”なんて嘆くロードバイカーも多い昨今。しかし、その一方で性能の底上げも顕著で、手頃な価格で昔では考えられない性能が手に入る時代にもなった。
そんな“安くていいもの”を、人気ショップへのアンケートを元に厳選・紹介。単なる流行や価格だけに踊らされない“賢いサイクリスト”になるための処方箋!
次世代エンデュランスモデル続々登場!
2019モデルの速報第二弾。ジャイアント新型ディファイの海外試乗、ラピエール・新型ゼリウスSLアルティメット試乗、国際見本市ユーロバイクのレポートなどを紹介。最新ロードバイクトレンドを探る。
どんなに高い負荷のパワートレーニングをしても、体に栄養を供給する源となる内臓器官が強靭かつ正常でなければ、最高のパフォーマンスを発揮することができない。ライド中に内臓類を正しく機能させるためのノウハウ、効率的な補給の仕方を専門家の意見を元に詳しく紹介する。
自転車ケーブルの秘密に迫る
ロードバイカーの間で人気急上昇のワイヤメーカー、日泉ケーブルを訪問。その製造工程を見学。ワイヤの基礎知識や求められる性能を伺った。1本の細いワイヤには、日本のものづくりの細やかさが詰め込まれていた。ライター安井、編集長・吉本もその凄さに感激!
21日間の激闘と最新機材を紹介
C・フルームのアシストして参加したチームスカイのG・トーマスが初のマイヨ・ジョーヌを獲得するまでの勝負の行方、今年のツールを走った最新機材の模様をレポートする。
サイクルスポーツ10月号内容をチラ見せ!
来週月曜日、8/20発売のサイクルスポーツ10月号内容をチラ見せ!
— サイクルスポーツ【公式】 (@cyspo) 2018年8月17日
特集内容は、佐野選手も走った!200km超えの技術、新モデル情報、安いくていいモノ大紹介、内臓強化術、ツールドフランスなどなど盛りだくさん!別冊付録はタイム特集と、シートバッグ活用ブックの2冊です!https://t.co/8AtBXpZZf8 pic.twitter.com/Yh6zBJVz6T