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自転車にもロードサービスがあるんです。au損保のロードサービス
2017.03.31
自転車保険と聞いて、事故の補償や賠償、けがの治療費の補償などを思い浮かべる人が多いと思う。だが実はもっと身近に利用できるサービスが付帯されているのだ。それが今回紹介する「自転車ロードサービス」。
クルマのドライバーにとっては、パンクやエンジントラブル、事故を起こした時に利用するサービスとして定着しているが、au損保の自転車向け保険に加入すれば、自転車向けのロードサービスが付帯されているため、無料でサービスを受けることができる。24時間、365日トラブル時にはいつでも呼び出しできるというのは大きな安心だ。
クルマのドライバーにとっては、パンクやエンジントラブル、事故を起こした時に利用するサービスとして定着しているが、au損保の自転車向け保険に加入すれば、自転車向けのロードサービスが付帯されているため、無料でサービスを受けることができる。24時間、365日トラブル時にはいつでも呼び出しできるというのは大きな安心だ。
実際に作業を行なうのは、au損保と連携しているプレステージ・インターナショナル社が100%出資している「プレミアアシスト社」と全国722以上の協力会社。自動車事故で多くのレッカー経験を持つ会社で、首都高速道路公団とも提携している信頼できる会社が多数。
今回対応してくれたのは、スタッフの石川さん。自身もサイクリストだという。同社では、ユーザーの心のケアを大切にしているということで、サービス利用のユーザーへ暑い時期には冷却材を。寒い時期にはカイロを手渡すなど、トラブルでショックを受けている利用者に少しでも配慮した対応を心掛けているそうだ。
今回対応してくれたのは、スタッフの石川さん。自身もサイクリストだという。同社では、ユーザーの心のケアを大切にしているということで、サービス利用のユーザーへ暑い時期には冷却材を。寒い時期にはカイロを手渡すなど、トラブルでショックを受けている利用者に少しでも配慮した対応を心掛けているそうだ。
サービススタッフが到着するとまずは本人確認。続いて、スタッフから挨拶があり名刺を渡される。とても安心だ。
サポート内容はパンクやチェーン落ちなどのトラブルをその場で解決してくれるものではなく、あくまで希望の地点まで輸送してくれるというもの。距離は50km以内で、年に4回まで無料で利用できる。輸送先は最寄りの駅や自転車ショップまでという依頼が多いそうだ。
対応はとても丁寧で、横柄な印象は全くない。まずはバイクの現状確認。傷の有無などだ。レンタカーを借りる前の作業をイメージしてもらえばわかりやすい。それがすんだら書類にサインし、バイクをサービスカーに積み込んでくれる。毛布と荷造りゴムバンドを駆使して車内にしっかりと固定してくれる。
もちろんバイクの扱いも丁寧だった。石川さん自身がサイクリストだからなのかと思って聞いてみたら、「すべてマニュアル化されているので、自転車に詳しいから扱いがていねいというわけではなく、どのスタッフが来ても同じ対応ができます」との心強い答えが返ってきた。
サポート内容はパンクやチェーン落ちなどのトラブルをその場で解決してくれるものではなく、あくまで希望の地点まで輸送してくれるというもの。距離は50km以内で、年に4回まで無料で利用できる。輸送先は最寄りの駅や自転車ショップまでという依頼が多いそうだ。
対応はとても丁寧で、横柄な印象は全くない。まずはバイクの現状確認。傷の有無などだ。レンタカーを借りる前の作業をイメージしてもらえばわかりやすい。それがすんだら書類にサインし、バイクをサービスカーに積み込んでくれる。毛布と荷造りゴムバンドを駆使して車内にしっかりと固定してくれる。
もちろんバイクの扱いも丁寧だった。石川さん自身がサイクリストだからなのかと思って聞いてみたら、「すべてマニュアル化されているので、自転車に詳しいから扱いがていねいというわけではなく、どのスタッフが来ても同じ対応ができます」との心強い答えが返ってきた。